コロナ禍で増加!緊急事態宣言中なのに夫の行動が怪しい!素行調査でわかった驚きの事実とは?

主婦(35歳)

会社員の夫(45歳)

依頼内容

夫は広島県内の家電メーカーに勤めている営業マンです。普段はまじめな性格でギャンブルやお酒はせず、子供の塾の送り迎えや家族旅行に連れて行ってくれる家庭的な面もあります。

コロナ禍で製造工場が停滞したため、夫は在宅勤務となりましたが、最近の夫の行動が怪しいのです。朝食を食べた後、ほぼ毎日9時頃に家を出て、帰ってくるのは夜の9時。

夫に尋ねてみると、「家では集中できないから、図書館に行く」との返答が。しかし、休館日も外出するので図書館ではないはず。

家でもスマホでメッセージを頻繁にやり取りしているのも怪しいです。もしかして、浮気相手がいるのでは?と思うと眠れなくなり、素行調査を依頼することにしました。

調査内容

コロナ禍で在宅勤務になっても、朝から夜まで外出しているご主人の行動を調査してほしいとのご依頼でした。コロナ禍によって生活パターンが変わり、今回のようなご相談が増えています。

まずは、対象者がどこで誰と何をしているのか、調査員が尾行・張り込み・聞き込みなどを駆使して、事実関係の証拠を獲得するために動き出しました。

調査結果

ご依頼者様からの情報によれば、平日・土日祝に関わらず、毎朝9時に出かけるとのことで、比較的スムーズな調査となりました。 結果からいえば、ご主人様には社内で知り合ったと思われる30代の女性と浮気関係にあり、毎日のように、女性が住む自宅マンションに訪れていました。 お相手の女性は独身ですが、いわゆる社内不倫です。聞き込み調査でも、社内の皆も気が付いているようで、浮気が始まったのはコロナ以前だと思われます。 対象者の行動パターンは決まっていて、コンビニで飲み物やパン、お弁当などを購入してから女性が住むマンションへ行き、9時頃に自宅に戻る、という感じです。 対象者はまるで二重生活をしているように見受けられました。浮気の期間はもう2年以上も継続していますので、早めに夫婦で話し合う場を設ける必要がありそうです。

依頼者様からのコメント

今回は、大変スピーディーな調査をしていただき本当にありがとうございます。調査報告書を見て唖然としました。最近、夫との会話も減り、冷めた感じでしたが、まさか2年に渡る社内不倫をしていたとは驚きです。 家でも何か隠し事をしているようだったので、やっぱり…という気持ちです。子供はまだ小学生ですし、離婚するつもりはありませんが、証拠を武器に反省してもらいます。

中央興信所から

今回のように、在宅勤務なのに外出が多い、緊急事態宣言中でも帰りが遅いといった事がキッカケで浮気・不倫が発覚するケースがあります。 中央興信所では、地元広島の土地勘と20年に渡る経験を生かして、ベテラン調査員がスピーディーに対応します。何かお困りの事がありましたら、まずは無料でご相談ください。